株取り引きでお金が必要になってキャッシングを活用した鹿野

どんな人間にも取り柄がある、とよく申します。
私の場合、それは、株取り引きだと自負しています。
どういうわけか、上がる銘柄というのが私にはわかるのです。
一種のインスピレーションでしょう。
だから、フリーターに身を置きながらも、なんとかご飯が食べられるのです。
今回も、ある銘柄を見た瞬間にひらめくものがありました。
これは絶対に上がる、と確信しました。
すぐに買わなければならないでのですが、そのときに、自由に動かせるお金がなかったのです。
みすみす見送ってしまうのはあまりにもったいないです。
思い切って、キャッシングを受けることにしました。
消費者金融のキャッシングなら、わりと審査が緩く、フリーターでも大丈夫だと聞きました。
ネットで、キャッシング会社を金利にポイントを置いて検索しました。
そして、最も低金利なところを選んで、30万円のキャッシングの申し込みをしました。
ネットだからかどうかはわかりませんが、即、審査は通り、私の銀行口座に30万円が振り込まれていました。
大急ぎでお目当ての株を買いに走り、予想どおりに大きな上げ幅を示しました。
所定の上げ幅が得られたので、すぐに売却し、あわせて、キャッシングの借入金を返済しました。
ですから借りていた期間はほんの何日かです。
金利負担額なんてしれています。総量規制とその例外とは?
主婦借り入れキャッシングのシステムがあればこその離れ業だと思います。

パート主婦のキャッシング利用方法

2010年の6月に総量規制という法律ができてから、主婦の方のキャッシング事情が少し以前とは変わりました。
この法律は、借金の金額を年収の3分の1までに制限するもので、これにより専業主婦のキャッシングはとても難しくなりました。
そしてこの規制は、パートで働く主婦の方にも少なからず影響を及ぼしています。
年収の3分の1までに規制されてしまったことにより、まとまった金額を借り入れることが出来なくなる主婦が増えてしまったのです。

では、パートで働く主婦の方が、まとまった金額を借り入れるためにはどうすればいいのでしょうか。
ひとつは、配偶者の借金への同意書と収入証明書を提出し、配偶者の年収をベースに借り入れるという方法です。
しかし、この方法で困るのが、ご主人に内緒でお金を借りたい場合です。
同意書と収入証明書が必要なので、ご主人に内緒というのは現実的に無理があるのです。

もうひとつは銀行系カードローンを利用する方法です。
実はこのキャッシング審査の方法は総量規制の対象とはなっていないので、配偶者の年収をベースに申し込みができますが、配偶者の同意書や収入証明書なしでも借り入れが可能なのです。

このような方法を利用すれば、パート主婦の方でもまとまった金額を借りることが可能です。
特に銀行系キャッシングはとても便利な方法ですが、必ず返済計画を立てたうえで利用してくださいね。

夏の準備に活用して欲しいカードローン

この梅雨というのは、これから夏を迎えるに当たり長い期間を耐え抜くためにあらゆる準備をする期間と言えます。
その準備の一つとして挙げられるのが、部屋に涼を与える電化製品です。
その中でも時に現在はエネルギー問題により、性能はそのままにそしてより省エネのエアコンや冷蔵庫が求められているのです。
そして次に夏というのは日本人にとって欠かせない時期であり、お世話になった人に感謝を伝えるために贈るお中元や7月の後半にある亡くなった人を弔い天国で幸せに暮らしてもらうための儀式である盆の準備があります。
しかしどれをとっても言えるのはその準備には資金がいるということであり、もちろんその時期というのは夏のボーナスがあるのでそれで賄えると思いますがそれでも現在の経済状況では足りない場合があるのです。
その時に是非活用して欲しいのが、今回のテーマである金融機関から資金を調達するキャッシングです。
このキャッシングとは大まかにいえば銀行や消費者金融からお金を借りることで、まず銀行や消費者金融からキャッシュカードやローンカードを審査を合格して発行してもらいそれを銀行や消費者金融もしくは最寄りのATMで使うことにより月々で返すという代わりに即座にお金を借りることができるのです。
ここで覚えて欲しいことは金融機関によって借りる際に生じる利息がバラバラなのでしっかりと内容を吟味した上で選ぶことが先決です。
この夏というのは1年の中でも最もお金を使う機会が多い月であり、そのため手持ちの資金が少なくなるということはよくあることです。
その時にはしっかりと計画を立てて返せると判断した時に、このカードローンを使うのはとても有効であると言えます。
急な入り用・・・http://okane-kariire15.com/entry7.html

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ギフトカードを売ってきた

いつかどこかで使うだろう、と財布の中にギフトカードを忍ばせておいて早3ヶ月。
意外と使うこともなく、というか私の持っていたギフトカードの額面が一枚5000円でお釣りがでないタイプだったので、使いにくかったというのが正直なところ。
だったらいっそ現金化しようと思い、近くで買取をやっているところを検索。
最近はチケットショップだけでなくリサイクルショップでもギフトカードの類を買い取りしてくれるらしく、近所のチェーン系リサイクルショップへ行ってきた。
一応受付で買い取ってくれるかを聞いてみたところ、少し店員さんがあたふたしだした。
どうやらあまり買い取ったことがないらしく、他の店員さんに聞きに行っていってしまった。
その後、OKということで財布からギフトカードを取り出した。
すると、店員さんが少し悲しそうな顔で私にこう告げた。
「お待ち頂いたのに申し訳ありませんが、折れのあるものは買取できません」
財布の中に入れていたせいで確かに少々折れはあった、ここでゴネても労力の無駄である。
別のリサイクルショップチェーンでも買い取ってくれるらしいので行ってみた。
同じ回答であった。
チケットショップも同じだろうかと思ったが、行ってみなければわからない。
少しだけ足を延ばしてチケットショップに行ってみた。
これでダメならいっそ百貨店で5000円以上する肉と酒を買おう、心の逃げ場を作って窓口に差し出す。
「額面の97%で買い取りますね」
天使がいた。
折れとか一切減額対象にならず買い取ってもらえた。
人間あきらめてはいけない、そう思う瞬間であった。
そして、やはり餅は餅屋、チケット類はチケットショップへ、改めて思い知ったのであった。

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